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大学の時落研の先輩のラーメンズ(当時4年)が創価大学の学園祭に呼ばれてライブしてきたというのでどうだったかきいたら、小林さんがステージに上がるなり「ここが池田洗脳王国か…」と言ったら生徒全員「おー!」と沸きまくりだったらしく掴みはOKだったと言ってた
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バカでもできる掃除方法。散らかってるものを一度全部袋につめる。普通に掃除する。袋から出すときに整理すべき場所に置く。俺は散らかっているものが全部入るような巨大な袋を持っていなかった。
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何度も言いますがあなた方が「ブレスト」と会議で口にするブレインストーミングを、私はbreast(おっぱい)と思いつつ静かに聞いています。「ブレストは重要です」そうですね。「ちょっとこのお題、ブレストでもんでみましょう」そうですね。たまりません。ブレストファイヤーしそうです。
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野々村真:蛭子さんって、当時のギャラってどれくらいだったんですか?

蛭子能収:『スーパージョッキー』で、1本20万円。2本撮りだから、1日40万円。

野々村真:えぇ?

蛭子能収:それでね、俺の知り合いがよく、同窓会に行くたびに「熱湯コマーシャルでみっともない格好をさせられて…パンツ一丁にさせられて、あんな情けないことやんなよ」って言われてたんですよ。だけどね、一日で、その人たちの月収を稼ぐんですよ。

野々村真:そうか。

蛭子能収:だからね、やめられるワケないでしょ(笑)ちょっとくらい、恥ずかしい思いしても良いやって。
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蛭子能収:普通のサラリーマンの仕事だってね、恥ずかしいことばっかりですよ。上司の言うことを聞いて、姿形はみっともないことなくても、心の中ではみっともないことばっかりをしてるんですよ。それがお金をもらうってことじゃないですか。

野々村真:うん。

蛭子能収:みっともないことの代わりに、お金をもらうことだって思ってるから。それくらいのパンツ一丁になることなんて、「なんてことないよ」って思うんですよね。

野々村真:蛭子さんは、サラリーマンも経験されてるからね。

蛭子能収:サラリーマンだって、同じことなんですよ。心の貧しい生活を強いられてるのがサラリーマンですよ。
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では本題です。フィナンシャルプランナーの方に、もっとも確実な資産の増やし方を尋ねると、どなたに聞いてもまず最初に出てくるのは、株でも、投資信託でも、外貨預金でも、REITでもなく、「妻が働くこと」です。